乾き警備にキッチン紙って手持ちのメイク水で作った簡潔記録内容を使用している。

ぼくは普段からスキンケアはかなり力を入れてある。
最も、カサカサだけは避けたいのでいつでもどこでも保湿できるように様々な雑貨を用意しています。出先で携帯用の箱にメイク水やワセリンを置きかえ持ち歩くこともしょっちゅうです。

但し、そんなに対策をしていても乾燥してしまう時はあります。
そんな時には、却ってとっておきの雑貨を使います。
それは「オリジナル座席コース」だ。
ジップロックの中に、コットン体格からほんのり大型にカットしたキッチン用紙を入れてメイク水、もしくは美容液を投入すると、手軽にできる座席コースの出来上がりだ。
これははなはだ便利で、使いたい場合ジップロックから取り出して頬やおでこなどにペタっと貼り付け、1当たりから2当たりほどコースするだけで、驚くほど素肌がしっとりするので最近では欠かせない雑貨になっています。
その時の肌の状態や気分によって、注入始めるメイク水を変えてみるのもいいかもしれません。
扱うのはコットンも良いのですが、キッチン用紙の方がオトクですし、入れるメイク水も少量で済むので、個人的にはキッチン用紙をお勧めします。

また、こういう「オリジナル座席コース」は普段使いとして持ち歩く以外に、スパにいう時やトラベル行く先での小包を減らしたいときにも大活躍して貰える。
スキンケア器材を全品持ち歩くといったかさ張るけれど、これだとジップロックだけで済むのでとても便利です。

ぼくは、こういう「オリジナル座席コース」のおかげで以前よりも素肌が潤っているのを察するようになりました。
プツプツや赤ら顔もかなり直しましたし、メイクのりの良さもどんどん一心になってきて本当に嬉しく思います。
素肌のカサカサはありとあらゆる肌荒れの原因になりますから、極力回避するためにこれからもこの方法でスキンケアを通していきたいと思います。寸胴体系

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする